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2月 2019

ジルス ワトリング議員がイギリスの下院で首相に犬肉食禁止についての質疑をしました

2019-02-21T16:30:59+08:00

  ジルス ワトリング議員がイギリスの下院で首相に犬肉食禁止についての質疑をしました!! メイ首相も動物愛護はイギリスにとって最重要課題であるとは言っていますが、真の動物愛護基準の高い国であるためにはやはり 犬や猫の食用禁止にせねばなりません✊ 🇯🇵日本国内の犬食を禁止に🇯🇵

ジルス ワトリング議員がイギリスの下院で首相に犬肉食禁止についての質疑をしました2019-02-21T16:30:59+08:00

【アメリカの議員らがイギリスのメイ首相宛てに書簡】

2019-02-21T16:24:06+08:00

【アメリカの議員らがイギリスのメイ首相宛てに書簡】 アメリカにおける犬猫の食用消費禁止の立法化を成功させた議員らが、イギリスのメイ首相宛てにイギリスでの犬猫食を禁止するよう要請しました。イギリスは日本と似た状況にあります。犬や猫を食べようと思っていなかったからそれを禁止する法律が無いのです。 その法律の穴をふさがねがなりません(; ・`д・´) 手遅れになる前に! 🇯🇵日本国内の犬食を禁止に🇯🇵

【アメリカの議員らがイギリスのメイ首相宛てに書簡】2019-02-21T16:24:06+08:00

韓国のCAREの安楽死を例

2019-02-21T16:14:54+08:00

ペットに対する愛情が本物ならば、そのペットが苦しまず、後悔することなくその人生を全うさせてあげるのも飼い主、人間の責任です。 少し前に話題になった韓国のCAREの安楽死を例にあげています。 せっかく犬肉屋から救った命をなぜ安楽死させたんだ!!と責められていました。 治療しても治らずに苦しむ、年老いているなど、安楽死させた理由はいくつかあります。そのような状況にある犬達を無理に生きのばす事が本当に犬にとって幸せだったのか? 大半の国では、動物の安楽死についての一定の基準があります。 この記事では、ペットと別れたくない飼い主のエゴにまで言及しています。 安楽死 と いう言葉自体を使いたくないという愛護団体は沢山あります。しかし、もっともっと公に議論するべき事です。 愛情をもらえずに一生苦しむ犬肉産業、愛情をもらえずに簡単に捨てられるペット犬、そこにいるだけなのに虐待される動物、 少なくとも犬肉産業から犬を救い、愛情を持って安楽死を選択したCAREを責める前に 変わるべきはこの社会です。

韓国のCAREの安楽死を例2019-02-21T16:14:54+08:00

《クスオ号 × 世界愛犬連盟 キャラバン》

2019-02-21T16:09:22+08:00

  2019.02.06 日本国内の犬食を禁止にしよう! 本日は、静岡県静岡市の動物愛護団体を訪問し、犬食禁止の活動を行なってきました。 ペット動物の災害対策についてお話しくださり、ペットを連れての避難や避難所での生活、仮設住宅での生活に備えて、災害に備えたしつけが必要とのことでした。 犬は食べ物ではなく、そのような現状があることはマズイ!と、日本国内の犬食禁止を応援してくださりました。 貴重なお時間をくださり、ありがとうございます。 犬食を法律で禁止に!! 「いのち」をまもる!!

《クスオ号 × 世界愛犬連盟 キャラバン》2019-02-21T16:09:22+08:00

ペットはまぎれもなく大切な家族です

2019-02-21T15:55:24+08:00

ペットはまぎれもなく大切な家族です。 いのちは平等です。そして命ある者は互いに守り合う存在であるべきだと考えます。 月刊誌「紙の爆弾」にコメントが掲載されました。 詳しくは大島九州男web : https://kusuo-o.net/info/2019/01/31/1813

ペットはまぎれもなく大切な家族です2019-02-21T15:55:24+08:00

1月 2019

12月 2018

トランプ氏が闘いに加わりました

2018-12-21T07:09:29+08:00

トランプ氏が闘いに加わりました   犬猫肉の食用消費禁止にする12515項に署名し、法が執行されます。 トランプ氏はこの「聖なる犬防衛軍96」の一員です。 ドナルド・トランプ大統領は当初より世界愛犬連盟と共にホワイトハウスでこの調印式をとり行う予定でした。法が施行される瞬間に立ち会う事ができるのはこの上ない喜びです。しかしながら、前大統領のジョージ・ブッシュ氏が死去にともない予定は延期されました。 この法を一日でも早く行使するためにせめて署名だけでも先にしてくれないものかと世界愛犬連盟は願いました。 アメリカ議会では調印式の式典を予定しており、世界愛犬連盟も出席し、その歴史的瞬間の証人となるのです。     犬に希望の光 深く苦しんできた全ての犬達に、救いのてが差し伸べられたのです! 犬猫肉の食用消費を禁止にするアメリカの農業法案第12515にトランプ大統領が署名・調印しました。数えきれない程多くの犬や猫は喜びにあふれ、その知らせを分かち合っています。 苦痛からの真の解放には まだたりないかもしれない。この先にはまだ多くの難問や障害があるけれど、空に雲があっても暗闇にはならない様に、光はいつも君に届く。勝利への扉は開かれたのです!  大地は震え、海は波が荒立ち、母なる大自然が人間の心を取り戻すための闘いを告げているのです。

トランプ氏が闘いに加わりました2018-12-21T07:09:29+08:00

[ビデオ」アメリカにおける犬食禁止の法制化は世界的な犬食禁止に弾みをつけました

2018-12-14T15:55:54+08:00

https://www.youtube.com/watch?v=PDeI6Bt0pVs 犬肉食禁止に向けての世界の動向 アメリカにおける犬食禁止の法制化は世界的な犬食禁止に弾みをつけました。 世界愛犬連盟は『犬食禁止の法制化と同時に人々の行いに変化を、そして犬の命を救う助け手助けをする事』を念頭においています、そしてこれは創設者である玄リンの言葉でもあります。 アメリカにおける犬食禁止の法制化は、犬を食用消費するという残虐な行為は現代社会において許されるものではないというメッセージを世界に示す重要なものです。 署名お願いしま: https://bit.ly/2QVNDaC #iamnotfood #genlin

[ビデオ」アメリカにおける犬食禁止の法制化は世界的な犬食禁止に弾みをつけました2018-12-14T15:55:54+08:00