926世界愛犬日」という名前の由来は、広東語です。 広東語の926の発音が犬はいつも幸せ、喜ぶなどの意味の言葉と                 似ています。 イベントの話題の中心は勿論、私達のイヌ友達を中心に展開しました。

 

催しは、人間に対する犬の不変の愛情と犬食の残虐さを表現した玄陵の油絵の紹介から始まりました。 

WDAの目的と犬肉の世界的な状況をゲストに知ってもらうことに大いに役立つイベントです。2019年の第5回世界愛犬日は   WDAが犬猫食用禁止の国際条約化を開始する重要なマイルストーンとなりました。